キムタク娘がモデルデビューで両親似!学校はフルート専攻で桐棚女子高校?

木村拓哉さんと工藤静香さんの娘(次女)がモデルデビューしましたね!両親のいいところを引き継いで美しいと話題です!

一方長女は現在高校生ですが、学校はフルート専攻で桐棚女子高校に行っているのでしょうか?

今回は、キムタク娘のモデルの画像や、学校はフルート専攻で桐棚女子高校に行っているのか調べてまとめました。

29日朝の情報番組スッキリ!で語られた撮影の様子やkokiさんの素顔についても追記しました。

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キムタクと工藤静香さんの子供は

キムタクこと木村拓哉さん(当時28)と元おニャン子クラブで歌手活動をしていた工藤静香さん(当時30)は、2000125日に結婚しました。

木村拓哉さんと工藤静香さんの馴れ初めは、もともと木村拓哉さんが、工藤静香さんのファンだったそうで、1997年の歌番組での共演をきっかけに出会います。

二人ともサーフィン趣味で、この共通の趣味が講じて交際へと発展したようです。

木村拓哉さんと工藤静香さんはできちゃった婚で、結婚した時、工藤静香さんは妊娠4カ月でした。

キムタク結婚の報道に、ショックのあまり、失神して倒れるファンもたくさんいたそうです。

今でいうと木村ロスですね。

そして、200151日に長女が誕生しました。
長女の名前は「心美(ここみ)」さんといいます。

「美しい心」という意味で「心美」と名付けたそうです。

この後女の子の名前に「心」という漢字をつけて名づけるのが流行りましたね。

長女の心美さんは、現在17歳です。

そして200325日には次女が誕生しています。
次女の名前は「光希(みつき)」さんといいます。

「希望に満ちた光」という意味で「光希」と名付けたそうです。
次女の光希さんは、現在15歳です。

キムタクの次女がモデルデビュー

今回キムタクの次女がモデルデビューしたという速報が出て調べたところ、

なんといきなり表紙を飾ったとのことです。

その雑誌はELLE JAPONです。

エル・ジャポンのアカウントから次女の動画が公開されていました!

背が高くて、凛とした表情がかっこいいですよね!

中学生とは思えない迫力がありますね。

他にもkokiさんの最新情報や動画はこちらから2018.6.4更新

キムタクの娘のプロフィール、モデルとしての名前は?作曲家としての才能

キムタクの次女の本名は木村光希さんで、「みつき」さんと読みます。

誕生日は2003年2月5日で、東京都目黒区出身です。

モデルとしては、kokiとして活動しているようです。

読み方は「こうき」です。

身長は170cmです。

かなりの高身長ですが、まだ中学生なのでもっと大きくなるかもしれませんね。

チャームポイントは目と、両目の横にあるホクロで、工藤静香さんは顔の右側、木村拓哉さんは顔の左側にホクロがあり、kokiさんの顔の同じ位置にホクロがあります。

kokiさんは「私の二つのホクロは両親それぞれからもらったギフトだと思っています。」と話しています。

素敵ですよね。

エル・ジャポンの公式インスタグラムに写真がアップされており、横顔の写真は、ものすごく母親に似ていると思います。

音楽が好きでフルート、ピアノを演奏しています。

モデルとしての活動の他にもすでに、作曲家として工藤静香さんの30周年アルバムや中島美嘉さんに楽曲提供をしているという才能の持ち主です。

工藤静香さんのアルバム「凛」9曲のうち「鋼の森」「かすみ草」他1曲といった3曲をkokiさんが作曲しています。

「かすみ草」では曲に英語のコーラスを入れたのもkokiさんのアイデアだそうです。

kokiさんは今回のアルバムでは工藤静香さんの「高い歌声を活かした曲」を作ったといい、歌う人を魅力的に見せる音域を意識して楽曲を心がけているとのことです。

工藤静香さんもkokiさんの楽曲について、今までかたくなに自分のスタイルを守ってきたが、「歌ったことのないタイプの楽曲にチャレンジできた」と言っています。

そしてkokiさんは語学堪能です。

なんと日本語、英語、フランス語の3カ国語を習得しており、加えてスペイン語も勉強中とのことです。

ルックスも抜群、音楽も勉強もできるなんてすごいですね。

キムタクと工藤静香さんは「親の七光りではなく自立して生きていってもらいたい」、そして「世界に適用する人になってほしい」という思いが強く、相当教育も熱心だと有名です。

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kokiさんの初撮影の様子

初めての現場に、撮影が始まった直後は緊張した面持ちをみせますが、徐々に現場に慣れてくると、15歳とは思えない大人っぽい表情を見せていきます。

初撮影は4時間程で、kokiさんは初撮影とは思えない堂々とした姿で現場のスタッフを驚かせました。

今回kokiさんを雑誌の表紙に起用したエル・ジャポン編集長の坂井佳奈子さんは、kokiさんのモデルとしてのポテンシャルの高さに圧倒された、今後も応援したいと語っています。

今回kokiさんを撮影した写真家の操上(くりがみ)和美さん(82)は、50年以上にわたって著名人を撮影してきた写真界の巨匠です。

操上和美さんと木村拓哉さんは昔から付き合いがあり、kokiさんが生まれて生後1ヶ月の時にも写真を撮影し、そのころから「(この子が)デビューするなら自分が撮る」と約束していたそうです。

操上さんは、kokiさんの印象を、「華はあり目に力がある、15歳とは思えない。親の血を継いですばらしく才能がある」と絶賛しています。

撮影の中で、若い子だと難しいハイブランドでも着こなして、ちょっとしたサインですぐポーズを変えていける勘の良さも感じたといいます。

そして印象的だったのが、撮影が終わった瞬間や、OKが出た瞬間にフッと気を無抜くときの感じ、あどけない15歳の笑顔を見せる場面で、そのギャップにも魅力を感じます。

両親の華やかな部分も苦労している部分も見て育っていているkokiさんは、芯がしっかりしていて、勝負をかけていけるタイプだと思う、と操上さんは語っていました。

kokiさんはどちらの親に似ている?世間の感想は?

父親が木村拓哉さんで、母親が工藤静香さんの子はどんな顔なのか、どちらに似ているのか気になりますよね。

世間でもkokiさんがどちらに似ているのか大盛り上がりのようです。

世間の反応は以下のようなものがありました。

鼻がお父さんに似ている

パパ似で色が黒い

顔は木村拓哉さんに似ているが、雰囲気は工藤静香さんに似ている

2人のいいところをとったような感じ。

15歳には見えない大人っぽさ

kokiさんの憧れのモデルは?

そんなkokiさんの夢はスーパーモデルだといい、「洋服によってさまざまなキャラクターを演じ、人を魅了できるようなモデルになること」と語っています。

kokiさんの憧れているモデルはシンディ・クロフォードさんで、1990年代に活躍したスーパーモデルだそうです。

kokiさんは1990年代のモデルについても勉強している様子で、「ゴージャスでクールな世界を私も表現したい」と語っています。

キムタクの娘の幼稚園、小学校、中学校はどこの学校?

長女の心美ちゃんは幼稚園からThe British School in Tokyo(ブリティッシュ・スクール・イン・東京)」というインターナショナルスクール、次女の光希ちゃんの幼稚園は「アオバジャパン・インターナショナルスクール」だったそうです。

そして長女の心美ちゃんも次女の光希ちゃんも共に、小学校中学校は、昭和女子大学系 の「The British School in Tokyo(ブリティッシュ・スクール・イン・東京)」に通っているといわれています。

このインターナショナルスクールは、日本で唯一の英国式のスクールで、学校内では全て英語なのだそうです。

30ヶ国以上もの様々な国からの学生が在籍しているようですが、半分以上はイギリス国籍の学生で、日本人は約8%と少数だそうです。

年間の学費がなんと220万円と小中学校の学費としてはかなり高額ですよね。

木梨憲武さんと安田成美さんご夫婦のお子さんも、同じインターナショナルスクールに通っているそうです。

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キムタクの娘のフルートの実力は?

木村拓哉さんの娘は二人とも、工藤静香さんの勧めがきっかけで幼少期からフルートやピアノやバイオリンを習っていたそうです。

しかも一般的な週1回の習い事ではなく、実績のある音楽教室に習わせ本格的に学ばせていたそうです。

自宅にも完全防音の環境が用意されていて、いつでも気兼ねなくレッスンができるようにしてあるそうです。

二人の実績はというと、2013山野楽器「ヤマノジュニアフルートコンテスト」で、長女の心美ちゃんは「最優秀賞」、次女の光希ちゃんは「優秀賞」を受賞しています。

将来的にプロの奏者として活躍する可能性もありそうな実力を持っていることが分かりました。

キムタクの娘(長女)の高校は?その先の進路は?

ここからは、長女の心美さんについて調べていきたいと思います。

心美さんは、現在17歳で高校1年生です。

高校はどこに進んだのでしょうか?

工藤静香さんは子供たちにフルート奏者になってもらいたいという思いがあったそうで、心美さん自身も、フルートを本格的に深く学びたいと希望して、心美さんは東京都調布にある「桐朋女子高等学校」の音楽科で、その中の「管楽器専門」フルート専攻に現在通っているそうです。

桐朋女子高校は女子校ですが、音楽科だけは共学です。

桐朋女子高校は一流の音楽家が輩出されている学校で、音楽教育において超一流の音楽学校と言われています。

これまでに卒業生には、ピアニストでは中村紘子さんや仲道郁代さん、バイオリニストの諏訪内晶子さんや高嶋ちさ子さんがいます。

さすが超一流の音楽学校で、学費はとても高額です。

入学金は50万、授業料は月額約7万ですが、ほかにも運営維持費に年間30万、施設拡充費に年間約13万、PTA会費などもかかります。

初年度納入金額は約180万円、3年分の納入金額にすると440万円ほどになると予想されます。

キムタクの娘(長女)の高校は?その先の進路は?

桐朋女子高校の音楽科の卒業生の進路を調べてみると、桐朋学園大学がありエスカレーター式で進む人が多数だそうです。

他には桐朋学園大学ソリスト・ディプロマ・コースやカレッジ・ディプロマ・コース、そして他大学へ進学、および留学という選択肢があるそうです。

心美さんは、留学を視野に入れているとの話があり、音楽留学する可能性が高いとの意見がありました。

まとめ

今回は、強烈なモデルデビューを果たした次女の光希さんについてや、長女の心美さんがどこの高校に通っているのか、その後の進路についても調べてみました。

二人とも両親のいいところを引き継いでルックスも良く、熱心な教育や努力もあり、語学でも音楽でもたくさんの才能を発揮していることが分かりました。

koki(光希さん)さんの活躍が楽しみですね。

これから様々な方面で心美さんや、光希さんの活躍が見られるかもしれませんね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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